コンクラーベで、新ローマ教皇がアメリカ出身という事実を「話題」にするのは、決めつけ差別でしょうか?
コンクラーベで、新ローマ教皇がアメリカ出身という事実を「話題」にするのは、決めつけ差別でしょうか?
芝居を書く習慣があるからなのか、つまり、物語を考える習慣があるからなのか(きっと違う💦)、性善説にはどうしてもたてず。となると、性格悪いモノの見方しか出来なくなっちゃうんでしょうね。中居正広氏の弁護士の話ね。
遺品地獄。そんな言い方しちゃあバチが当たりますがね、
面白かったです。
アホウドリの迷信 現代英語圏異色短篇コレクション/岸本佐知子/柴田元幸【3000円以上送料無料】 価格:2640円 |
英語圏。アメリカ。そしてまだ紹介されていないに等しい作家の作品。という縛りの中でお二人が選んだ短編。とりわけ岸本さんが選ぶのは興味深くてね。読んでみたらやっぱり変態だった(良い意味)。
一番は喋れないのが悲しいって奴でしたね。喉の調子が悪いので、戻るまで時間がかかる。それはひとえに風邪による体力の低下が著しいってだけなんだけど、やはりキチィ。
クリスマスぐらいからインフルエンザA型に感染して、シンドイ思いをしておりましたが、無事に治りつつあります。この「つつ」ってのが厄介で。
ラジオドラマ「クエントス」の「ドルチェッシモ」全三篇が公開となりました。トロンボーン奏者の(というか音楽家の)村田陽一サンのトロンボーン演奏参加でシビれますた💦 ほんとうに有り難いお話で。
創作する上で、クリエイターの才能に触れながら作れるのはとても幸せです。
↑前編です。
↑中編です。
↑後編です。
村田さんに台本をお渡しして、台詞を「トロンボーン」にして貰いました。変な事をお願いしちゃったなぁ~と思ったんですが、不思議な事をいとも簡単にやってしまう。凄いなぁ。
そして、女優もとあるものを演奏していますね。通常のラジオドラマとはまるで違った創作体験。不思議な緊張感に満ちた体験でした。ふいー。
なんとも有難いものですね。おいら幸せです。本当にありがとう。
最近知った、アヴィーチの他界に隠された事実。以下のような事らしいです。
アヴィーチは小児性愛エリートを暴露して殺害された 彼が監督した最初のビデオ作品「For a Better Day」は、性的人身売買のために悪魔のエリート層に売られる子供たちを描いた作品である。 ビデオでは、崖から海に飛び込んで逃げる2人の子供が、子供の頃に自分たちを虐待した有力な小児性愛者に復讐する様子が映し出されている。ビデオは政府内の小児性愛者組織も暴露しており、最後には、そのリーダーが体に「小児性愛者」という言葉を書かれて死亡する様子が映し出されている。 アヴィーチ氏はレコード会社から、このビデオは彼のキャリアを終わらせるとして出演しないよう警告されたが、それでも出演した。真実を語ってから間もなく、彼は不審な状況で死亡しているのが発見された。 本名ティム・バークリングというアヴィーチは、自分の評判とキャリアにどんな影響が出るかわかっていたにもかかわらず、この事実を暴露することを決意した。彼の名声はかつて見たこともないほどで、彼のショーのチケットを完売させる能力は他に類を見ない。彼は悪魔的な小児性愛エリートを暴露するために命を懸け、最大の代償を払った。 私は彼の死を歴史の忘れられた記憶の中に消し去るつもりはありません。アヴィーチのご冥福をお祈りします。
この映像だ(凄い決意です)