もはや、何でもアリになりつつあるけど、そういうことでもないのかな?と過去を見返してみると、ふうむ。
もはや、何でもアリになりつつあるけど、そういうことでもないのかな?と過去を見返してみると、ふうむ。
何しろ不愉快極まりない話。いよいよ大川原化工機への一連の捜査が不当と断じられた。そもそも、これはどうして起きちゃったのか?
コンクラーベで、新ローマ教皇がアメリカ出身という事実を「話題」にするのは、決めつけ差別でしょうか?
芝居を書く習慣があるからなのか、つまり、物語を考える習慣があるからなのか(きっと違う💦)、性善説にはどうしてもたてず。となると、性格悪いモノの見方しか出来なくなっちゃうんでしょうね。中居正広氏の弁護士の話ね。
面白かったです。
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英語圏。アメリカ。そしてまだ紹介されていないに等しい作家の作品。という縛りの中でお二人が選んだ短編。とりわけ岸本さんが選ぶのは興味深くてね。読んでみたらやっぱり変態だった(良い意味)。
一番は喋れないのが悲しいって奴でしたね。喉の調子が悪いので、戻るまで時間がかかる。それはひとえに風邪による体力の低下が著しいってだけなんだけど、やはりキチィ。
クリスマスぐらいからインフルエンザA型に感染して、シンドイ思いをしておりましたが、無事に治りつつあります。この「つつ」ってのが厄介で。