昨日のバイク疲れが非道い。けど、気持ちいい。ふ。
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昨日のバイク疲れが非道い。けど、気持ちいい。ふ。
何しろ、インプットを多くしないとアウトプットばかりだと枯渇しちゃうし、ヤバいのでまずは読書を。そのためにソロキャンプや旅行や仕事も頑張らないとなりません。なーむー。
さて。皆さん、いよいよ今週金曜日は「大塚カル~クNight」ですぞ!
大塚の地下でこっそり映像を見ながらダベる夕べ。僕は三崎港に行ってとんでもない目に遭ったことを映像にまとめましたので、それをご紹介します。そして、石川よしひろさんはどんなものを用意してくるのだろうか??? 楽しみだけど、なんだか怖い。よっちゃん、ちゃんと映像撮影できているかなぁ~っ?! 機械が大の苦手だからなぁ、むぐぐ。
ブースの内の女性は中村愛ちゃんです。シルエットが美しかったので撮影しました。
今日は、バイク講習に来ました。
天気がいいっ!
どうかんがえてもね。
暑いけど、とてつもなく、気持ちいいです。
あー、もっと上手くなりたいなぁ。
(それよりなにより、早く乗りたいなぁ、と)
宮間「どんな厳しいトレーニングも手を抜かずにやってきたという自信があるので」
というよーなことをしれっと言えちゃうのがカッチョいいし、頼もしいですね。
[sc:茶hr ]本日は、レインボー埼玉のバイク講習に行きます。朝霞まで自転車で向かうので、7時起きです。
なのに、運動会前日の小学生よろしく寝付けなかったのか、もはや目覚めてしまいました。
まぁ、それはそれでいいじゃないかと思いつつ、
で?
どーすんの?
てな状態で、時間をもて余す朝です。(;´д`)
声明の内容に触れる前に、まずはFIFAの移籍条項第19条の内容を整理しておこう(昨年3月、こんなコラムも書いた。こちらも参照してほしい)。第19条の正式な名称は「未成年者の保護」。そこでは原則として18歳未満の子供の国際移籍を禁止し、例外的に認める場合として3つのケースを規定している。
①「両親がサッカー以外の理由で引っ越した場合」
②「16歳以上18歳未満でEU内、EEA(欧州経済領域)内での移籍の場合」
③「自宅が国境から50km以内にあり、隣国のクラブもまた国境から50km以内にあり、両国のサッカー連盟が合意した場合」
今回バルセロナが疑われているのは、以上の3つのケースを満たさない子供たち(FIFAによると10人)が所属していたからだ。例外のうち②と③は違反のしようがないから、FIFAが目を付けたのは①だろう。つまり、子供がバルセロナでプレーするために両親が移住して来たケースがあった、ということではないか。
昨年3月、スペインの高級紙『エル・パイス』に、「FIFAが6人の未成年者を登録禁止処分に」というニュースが載った。これはバルセロナの6人の外国籍の子供たちの選手ライセンスが、移籍条項違反で取り消されたというものだった。1年以上前からFIFAが調査を続け、くすぶっていた問題が今になって一気に燃え上がったというわけだ。
露出計を買いました。露出狂を買ったのではないです。
露出が好きかどうかは関係なく買春はよくありませんね。←当たり前