「時が止まった部屋:遺品整理人がミニチュアで伝える孤独死のはなし」小島美羽著の書籍の紹介。

遺品整理人のうら若き女子職員がミニチュアで著す「時が止まった部屋」。孤独死は罪ではないし、悪でもない。可哀想というのもなんかヘンだ。そんな事を真正面から向き合って考えさせてくれる「命を考える本」。

投稿者:

Miyacolor

まぁ、なんとなく楽しく生きていますよ。それで十分でありながら、それでいいのか?って自問自答する日々ですかね。