(新)No Run ! Night-Rider!の巻

儀式の波間に「No Run ! Night-Rider!/KAWAI」が挿入です。カルちゃんが作ってくれまして、仮歌入れた状態ですけど、いきなり公開。だって、そういうのさえ入れないと悲壮感漂うんだもの、儀式が。ねぇ。いや、自業自得なので仕方ないのですけれどもね。tbc夏祭りに行っても思ったことですけれども、本当に「クルマがあると便利だなぁ」ということと同時に「運転できないと本当に不便なんだなぁ」ということ。早く乗って東北の旅に行きたいなぁと思う今日この頃です。むふー。

(新)石巻弁「ひてこびふたつあがぐ~」の巻

石巻ライフという小冊子が配られていました。見ると石巻弁が解説されている。よくわかんないんですけど、なかなか興味深い。方言って不思議なものだよねぇ。/そして翌朝、女川へいきました/石ノ森萬画館の裏手に「芝生」が出来ていました。すげー綺麗!やったーっ!

(新)「女川一中生の句・あの日から」紹介

はとり文庫「女川一中生の句・あの日から(小野智美=編)」を紹介しています。宮川は女川駅にある「ゆぽっぽ」に入ってあったまったものの、そこで売っていた文庫を買いました。それがこれ。「景色が一変した故郷、女川町。五七五にこめる中学生の想い」津波が町を襲ったあの日から……2011年5月と11月に、宮城県女川第一中学校で俳句の授業が行われた。家族、自宅、地域の仲間、故郷の景色を失った生徒たちが、自分を見つめ、指折り詠んだ五七五。記者として編者は、友や教師や周囲を思いやり支え合う彼らの姿、心の軌跡を丹念に辿る。と裏面に記されています。900円+税。はとり文庫です。買ってみてね。

(新)マムちゃんにご挨拶したよ!の巻

女川のエル・ファロというトレーラーハウスの宿に泊まりまして。その部屋で一人でぶつぶつ喋っています。こうやってぶつぶつ喋ると「お前の母ちゃん」ぽくなりますね。なんのこっちゃ?! 振り返るのは「TBC夏祭り」のこと。終わってからマムちゃんにご挨拶させて頂きました! やったーっ! そして、普通に三太郎さんがお弟子さんとして付き添って来ている事に驚いたよあたしは。(私がそばにいてあげる……が始まりそうで始まらない長めのジングルを含みます)/ゆぽっぽは気持ち良かったけどね/女川さいがいFMに出られたのに出られなかったのかああああっ?! 折角来たのに~っ?!むぐぐのぐーっ!

(新)女川のウニアレルギー運転手?!の巻

TBC夏祭りを終えて、女川に泊まった宮川。ウニ丼を食べて「ああ美味しかった!」と満喫したものの、帰りのタクシーの運転手さんがなんとも驚きの発言?! それにどうしてそんな言葉を切り返せるのか、宮川ったら?! バカバカばかあああああっ?!(人気コーナー「私がそばにいてあげる」part2同梱)

(新)女川に来たよ!の巻

TBC夏祭りを無事に終え、その足で「全線開通」した仙石線に乗って「石巻」に行き、更に「女川」に行きそこで泊まる事にしました。ワールドトラベルしていた頃の感覚で「行ってから宿を探すべ」作戦で行ってみたんだけど、意外と難儀しました。というか何より「女川の状況を把握していない事を猛省」するに至りました。とほほ。

(新)TBC夏祭りにいくだ!の巻

土曜日パカパカ行進曲終わりで、そのまま仙台に向かうべく東京駅へ。そこで買ってしまった物が、宮川の宮城でのイベントにどういう影響を与えるのか?与えないのか? 土曜日の夜のご飯・そして日曜日の朝のご飯。それらはどうしてこういうことになったのか? どうしてそういうことになったのぉおおおおっ?! だって、東京駅で美味しそうだったんだものおおおおおおっ! つおおおおおっ?!