矢切の渡し▲帝釈天で寅さんの物真似する痛いオヤジ篇

2019年4月5日放送分。葛飾柴又の「矢切の渡し」に乗ってこい!指令の実行。だけど、やっぱり、帝釈天に立ち寄ってしまうよねぇ。そして、この回では、プロフェッショナルというものを強く意識することとなりました。いやあ、どこにもプロはいる。そして素晴らしい。芸能人は自分たち以外を「表現者としての素人」と見がちだけど、それが本当に視野が狭く残念だなぁと思うのよね。ユーチューバー等の台頭により、もっともっと「表現する人の中の氷山の一角なのだ」と自覚するタレントが増えれば、少しはテレビも面白くなるかもしれないのにねぇ~。